読売新聞神奈川版の1月8日号に、横浜にあるe-kakashiの実験ほ場「BASE(ベイス)」での取り組みが紹介されました。
「BASE」にある2棟のハウスのうち、1棟は慣行農法で、もう1棟はe-kakashiのAIブレーンによるナビゲーションを元にパプリカを栽培しています。当取り組みに対する思いや、その進捗について詳細がお読みいただけます。
https://www.e-kakashi.com/hubfs/blog/yomiurikanagawa_20210108.pdf